A STAR ALLIANCE MEMBER

VanWavesが提案するホテルの概念を覆す新しい旅のかたち

放浪生活を夢のライフスタイルへ

現在の支援総額
276,500
目標額 500,000
55%
サポーター39
あと24
カードかマイルで支援する
CHALLENGER
VanWaves

木下 雄斗
現在は総合電機メーカーで海外戦略企画をしていますが、6歳から隣町に行く旅を始め、20ヵ国以上への旅行、2度の留学、カンボジアボランティア、ラオスホームレス旅、大阪―東京ママチャリ旅、アメリカ縦断等、幅広く旅体験をしてきた中で、人生の大きな学びは学校や家ではなく、常に自分の常識の外にありました。そんな経験から旅をしながら生活するライフスタイル”Vanlife”の文化を醸成したく、応募させて頂きます。

深田 渚央
大学時代からときに、バン(車)暮らし。
同じく、6歳から隣町に行く旅を始め、大阪ー東京ママチャリ旅、東北ママチャリ旅、タイチャリ旅、スペインチャリ旅、イタリアチャリ旅を経験。チャリでは、寝泊まりすることができず、旅のフットワークを上げる四輪に変更。
以降、車生活で日本各地を周り病み付き状態。自己のライフスタイルが表現できるアイテムとなり、「旅するように生きる」をもっと身近にしたいと思い、応募させて頂きます。

 

プロジェクト説明 Introduction of Project

「#Vanlife」インスタグラムで、「バンライフ」のタグを検索すると、膨大な画像が出てきます。バンライフとは、本当に必要なモノだけを「van(バン)」に積みこみ、到着地のない旅のように生活すること。世界中でブームを起こしている新しいライフスタイルです。

バンライフとはバンタイプの車をデザイン性高く改造した、まさに「動く部屋」です。 キャンピングカーとの違いは、キャンピングカーが不便を様々な機能で便利にして楽しむものとすれば、Vanlife(バンライフ)は不便すらもカスタマイズして自分なりに楽しむものです。私たちが考える事業はこの世界観から着想した「客室が動くホテル事業」です。

今回のプロジェクトでは、Vanlife(バンライフ)のデザインカーを作ります。ご支援いただく方には「バンライフカーの試泊レンタル(1日~1週間)」のリターンをご用意しております。

【私たちのVanlife紹介】

私たちが考えるバンライフの車の中には「キッチン」や「シャワールーム」はありません。それは、訪れた土地の温泉や銭湯、その土地の食べ物やそこで出会う人々との食事、もしくは自然の中で火を起こして料理を作る時間、つまり「今」を楽しんでいただきたいからです。もともと旅の語源は「借りる」を意味する「たべ」から始まったと言われています。人だけではなく、泊まる場所、現地で食べる食べ物など、全てのモノを借りていると気づき、自分は自然の一部であることを感じることが出来れば、と考えています。 

私たちがバンライフをしている時は、「目的地」を決めるのではなく、「テーマ」を決めています。 例えば、「海で至福の時間を過ごす!」と設定した場合、千葉に向かってサーフィンをし、現地の市場や道の駅で食材を買い、海に戻って煮炊きして好きな時間に食事をします。その後、地元の温泉に入りに行って、お店の営業時間に左右されることなく、夜中の海と夜空を眺めながらゆっくりと飲み、語らい、好きな時間に眠りにつきます。その時の自分の好奇心に従い、行きたい場所で好きなことを好きなだけすることが可能なのです。


 私たちが今後目指していくのは、おしゃれで落ち着いた木目調にデザインされた車を貸出しすることで一人一人の動くホテルになることです。最初に、車中泊スポットを貸す人と借りる人をマッチングするプラットフォームを提供するカーステイ(Carstay:https://carstay.jp/ja)と協働すること、長野県塩尻市での実証実験も行っていきたいと思っています。そのため今回のクラウドファンディングで車の内装をデザインし、実証実験を行い、拡大に繋げていきたいと考えています。 そして、最終的には泊まる場所を開発し、ホテルへと変えていきたいと思っています。一つ一つの土地でのコンテンツは、焚火や野外シネマ、スモアナイト、チェアリング、燻製、バーベキュー、テントサウナなどアウトドア的コンテンツを充実させて、その場所に車で泊まるだけでも楽しい場づくりを目指していきたいと思います。

プロジェクトのきっかけ

私たちVanWavesの発起人は2人で、従兄弟という間柄です。私たちが、6歳と7歳だった2001年から、「旅」体験は始まりました。隣町に電車で行くだけでしたが、その経験は今も大きく人生に影響を与えています。旅程を立てず行ったその冒険は、分からないからこそアンテナが広くなり、好奇心が赴く方向へ進むことで、その場所と同時に自分自身を探究することにも繋がります。

そんな経験から、成長するたびに、もっと遠くへ、もっと新しいことへと旅を続けてきました。その中でも、印象深かったのは、自分達の力だけで旅をしようと18歳の時に行った、大阪から東京までの「ママチャリ旅」です。大阪から東京まで約500kmの旅は、目的地を確認する「旅行」ではなく、過程のハプニングや出会いなどが大きな意味を持ち、人生についても考えることができた「旅」でした。また、偶然の出会い(セレンディピティ)を楽しむ事、大切にする瞬間がありました。

それは4日目にぶつかる箱根峠を超える際のことでした。重い自転車では登り坂を漕いで進むことができず、数時間押し続け、もっていた袋が気圧で膨らむほどの高さで、残暑厳しい9月の環境では、熱中症寸前の限界の状態で進み続けました。後にも引けない状況の中で、両脇には深い森があり、どこまで行けば頂上なのかも分からなくなり、諦めそうな時、突然、視界を邪魔していた森が無くなり、眼前に富士山が現れました。数時間上り続けすっかり夕暮れの富士山は実に美しく、涙が出るほど感動したのを覚えています。

もともとは東京に向かうことしか決めず進んでいた旅の中で、一番感動した瞬間でした。

これは、富士山を見ることを目的にして旅をしていたら、出会うことのない感動体験でした。この経験は、その後の人生にも大きく影響を与えており、「目的」に固執し、「狙いすぎない」ことで、余白を作り、人生の可能性を広げることができること、感動の為には「不便」や「ネガティブ」に感じる瞬間も必要であり、「良い」や「悪い」の判断軸ではなく、フラットに受容することの大切さを学んだと思います。 

そんな中で出会った、「旅しながら生きるライフスタイルであるVanlife」には、底知れない感動体験ができる可能性があると感じました。不便を楽しむ、好奇心に任せた旅体験が時に素晴らしい感動体験を提供してくれることがあり、その自由な体験や人生の中で壮大な瞬間を作る可能性を最大限に広げることができると考えています。

リターンについて

リターンとしては、私たちがデザインしたおしゃれな車での宿泊体験をしていただければと思います。木材をつかい、ウッド調でデザインされた車は、木が持つチタンフィッドの香りが心を穏やかにし、その時・その瞬間しかない動くホテルでの宿泊体験をご提供します。おしゃれな外装の車と自然の中での宿泊体験により、自分が価値のある人間であることを思い出し、深くリラックスすることができます。


<バンライフカーレンタルについて >
・クラウドファンディングで作成したバンライフカーを貸し出しいたします。借りる場所については柔軟に対応させていただきますので、ご希望の場所をご連絡いただければと思います。

・4人まで就寝可能ですので、4人組であれば一人当たりの負担は非常に少なく、お気軽にVanlife体験をすることができます!

・おすすめとしては、訪れた土地にて温泉やアウトドアアクティビティなどを楽しんでいただき、宿泊可能な場所(RVパークなど)にてゆったりとお過ごしください。(宿泊可能な場所などの情報は別途ご相談ください。カーステイCarstayなど、車中泊可能な場所を提供するサイトなどもございます。)

 協働先:車中泊スポット場所と利用者マッチングサービスのカーステイ(Carstay : https://carstay.jp/ja) 
(Carstay 宿泊場所 https://carstay.jp/ja/stay

 ・Vanlifeは自由な旅生活なので、あなただけの旅体験を構築して頂きたいと考えております。そのため、モデルプランなどは用意しておりません。おすすめスポットやアクティビティなどはご紹介させていただきます。)

<リターンに関する注意事項>
・車の完成には5~6か月を予定しております。 完成次第、フォームに記入いただき、ご希望の日程での貸し出しになります。
・車の定員は4名です。
・車の内装は下記の通りです。(変更の可能性あり) 



今後の取り組みについて

今回のクラウドファンディングで集めた資金でコンセプトであるVanlife(バンライフ)のデザインカーを作ります。アウトドア仕様のデザインで、ライフスタイルに合わせてカスタマイズできる車を作ります。

1日の中でも時間帯に応じたカスタマイズが自由自在にできる仕様にします。

具体的には

 ・海辺で黄昏ながらコーヒーを飲みたいときには、バックドアを開放し、そこに机を設置することができる。

・自然の真ん中で料理をしたい時には、拡張したキッチンを引き出し、広大な自然というリビングの下、拡張性を高めることができる。

・しっとりと雨が降る時にはソファーとなり、雨音を聞きながらゆったりと読書ができる自分だけの空間となる。

 など…その時々に合わせたライフスタイル・デザインの提案をして行きます。それを、実証実験的に宿泊サービスとしてサポーターの皆様に提供させて頂き、Vanlifeという旅しながら生きる「ライフスタイルの試着」をして頂きたいと思っております。

<今後の事業プラン> 

事業としては、不動産ではなく、稼(可)動産として、一台ずつ投資家から投資を集め購入し、それを貸していく予定です。景観の良い土地をデザイン後、複数開発し、その中をユーザーはぐるぐる回転しながら一人一人のカスタマイズした自由な旅を形成していきます。 投資家には、成果報酬型で報酬を支払う予定です。

私たちが行うのは、いわゆる星野リゾートのようなサービス・企画・運営のビジネスモデルです。

現状では車中泊スポットを「貸す人」と「借りる人」をマッチングするプラットホームを提供するカーステイ(https://carstay.jp/ja)と協働する予定です。また独自のネットワークで作った、全国100都市の行政と「地方創生」を名目に協力して参ります。 今のところ長野県塩尻市での実証実験が決まっております。そのため今回のクラウドファンディングで1~2台ほど開発し、実証実験を行い、稼働率を調査後、地元の大家塾という大家さんコミュニティでの投資を狙っていきます。

サポーターの皆様へ

Vanlifeはどこに行くか、どこに止まるか、どこに泊まるか、何をするか、自己決定の数が普段生活している時より何倍も多いです。普通の旅行であれば、乗り物の出発時間に合わせて準備をし、家を出ます。ホテルのチェックインに合わせて電車の時間を決めていて、行動範囲もホテル周辺の圏内、都合がつく限りの交通、終電の時間など様々なことに絞られた中の選択肢から最適だと感じるものを選んでいます。

ツアーであれば、行動時間も縛られるなど枚挙に暇がありません。様々なしがらみから解放され、自分だけの旅体験、人生を送ってみませんか。あなたの旅では、最終目的地が変わることや、途中でより素晴らしいものに出会い、そこで当初の予定が変わっていくかもしれません。変化のある旅を通して、あなたのその一つ一つの行動や決定は、あなた自身を知ることを許してくれます。あなたの興味や、感動するポイント、やりたいこと、好きなこと、自分らしくある場所、あなたの人生を豊かにすることなど、あるいは今まで捉われていた価値観や縛りの要因まで分かることもあるかも知れません。色々な側面のあなたを見つけることで、あなたがあなたらしくなること、自分らしさを育むことができます。

ある論文には、人間の幸福度は自己決定の数に比例すると言われています。人生という旅の主役はあなた自身であり、人生のハンドルを握ることが非常に大切です。あなたの興味は好奇心が、思いがけないところに連れていってくれるかもしれません。それは、他者との比較や評価により得られるものよりも、意味があり、大切なものであると私たちは信じています。誰もが自分らしくある国、世界を作る初めの一歩にぜひご協力をお願いします!

Q&A 

・借りた車で事故を起こしてしまった場合どうなるの?
 →一日保険がありますので、そちらの保険をご登録いただく必要がございます。

・山口県在住ですが、試泊できますか?
  →レンタルする場所に関しましては、できる限りご希望に合わせさせて頂きます。(車はお客様の場所までお持ち し、車内清掃後、レンタルいたします。)

・レンタル可能のグッズはすぐに借りれるの?
 →無料で貸出いたしますが、事前にご連絡をお願いいたします。

その他のお問い合わせは、トークかコメントでお問い合わせください。

 
Introduction of this Project

If you look up for Vanlife on Instagram, you can find out more than 5 million pictures. Vanlife is a lifestyle that you load what you only need to a “Van”, and live a life as if you were traveling without destination. Vanlife is a huge movement across the planet.

Vanlife is a “movable room” by fashionably re-designed a van. The difference between camping-car and Vanlife is how to enjoy inconvenience. Although camping-car is to make everything convenience with multiple functions, Vanlife is to enjoy inconvenience by tailoring your van. We are going to make a movable hotel.

We are making Vanlife-car in this cloud funding.

  
【Our Vanlife】

We do not have “Kitchen” or “Shower-room” in our Vanlife car. It is to enjoy coincidence with local people, food, hot spring and even the time of bonfire and talking. Hence, you can enjoy “Now”. Origin of Travel is to borrow something from other place or tribes. Therefore, we can feel that we are a part of nature by understanding that you borrow everything such as place to stay, what to eat, and so on.

When we go for travel in Vanlife, we set up for theme not the destination. For instance, if our theme is to “Having precious time at a sea,” we don’t always have to choose destination. But we can do whatever and wherever if we can surf, or buy some food from local market and do BBQ at a beach, or go to hot spring with ocean view. Also, you don’t have to care about going back to your hotel or home since you have place to sleep all the time, so you can drink and talk until you want. Therefore, you can follow your curiosity, go wherever you want and do whatever you like.

Our vision to make a movable hotel by renting designed vanlife-car. As the first step, we will collaborate with Carstay.inc which provides matching service between renting parking space and borrowing the place. Also, we are planning to do PoC in Shiojiri-city in Nagano prefecture. This cloud funding convert a car and make a room for the hotel. In the future, we plan to have multiple places for the hotel and enrich contents such as outside cinema, cheering, smoking, BBQ, portable Sauna and so on.

Reasons why we start this PJ

We, VanWaves, are cousins and started this project. We love to travel since we were children. We started our journey/adventure to the town next to our city when we were 6 and 7 years old. It is just a small trip by train, it gave us huge experience, and ever since we love to have new experience. We did not make our itinerary for our trip, therefore we felt everything is new and precious. We followed our curiosity and did what we wanted. Through our trip we found favorite space at the town, at the same time we discovered ourselves.

From those experience, the older and bigger we became, the farther and newer we travel to. The most impressive memory of our travels is our bicycle trip from Osaka to Tokyo when we were 18 and 19 years old. It was not just a trip to see tourist attractions, but a journey that we enjoyed the happenings or coincidence occurred on the road. We also deeply thought about what life is and found we always need to focus on “now”. The most epic scene was on 4th day at the Hakone cliff. At that time, we were already so exhausted and we were not able to pedal our bikes and had to push them for hours. Hakone cliff is very high and our bags were swelled up by low barometric pressure. It was in September, so it was very hot and humid. We were very close to get heat attack. Even more mentally tough was our both sides were heavy glove and we could not even see how much we have advanced. It was very long time we kept pushing our bikes and we were almost giving up, but suddenly gloves disrupting our sight were ended, and then we saw Mt, Fuji. When we at the bottom of the cliff, it was morning but when we saw Mt, Fuji was evening and saw a beautiful sunset with beautiful Mt, Fuji. It was breathtaking and spectacular view and we could not stop crying.

We believe that it was not so touching if our purpose was to see Mt, Fuji. This is because that we did not try too hard for our purpose and we had a blank space for other happenings. This experience still influence our way of lives. We learned that even negative or inconvenience thing is very important for sensation and we should not judge with good or bad, just receive as it is.

We believe that Vanlife can make sensational experience by enjoying inconvenience, and you can follow your curiosity and find something very special for only you. It may blow your mind and become an unforgettable memory for rest of your entire life.

Our returns

We will rent you our special Vanlife-car whose we design and build in 3 months. We design the car with woods and you can relax and get your only travel partner. The fashionable room and staying in nature remind you that you are part of the nature and deeply relax from busy days.

 <About Return>
Vanlife-car rental
・We will rent our car that will be built with this cloud funding. Please tell us where you want to borrow, so we will bring it to your convenient place across Tokyo, and Kanto area.

・Our car can accommodate 4 people so you can split the bill and reasonably get Vanlife experience!

・We recommend that you enjoy outdoor activities and hot springs, and park the car at allowed spot for parking such as RV parks. You can ask us where you can stay. You can find place on below URL

(Carstay : https://carstay.jp/ja) 
(Carstay 宿泊場所 https://carstay.jp/ja/stay

 ・Vanlife is freedom, you can create your own trip but we have many recommendations.

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CHALLENGER
VanWaves

木下 雄斗
現在は総合電機メーカーで海外戦略企画をしていますが、6歳から隣町に行く旅を始め、20ヵ国以上への旅行、2度の留学、カンボジアボランティア、ラオスホームレス旅、大阪―東京ママチャリ旅、アメリカ縦断等、幅広く旅体験をしてきた中で、人生の大きな学びは学校や家ではなく、常に自分の常識の外にありました。そんな経験から旅をしながら生活するライフスタイル”Vanlife”の文化を醸成したく、応募させて頂きます。

深田 渚央
大学時代からときに、バン(車)暮らし。
同じく、6歳から隣町に行く旅を始め、大阪ー東京ママチャリ旅、東北ママチャリ旅、タイチャリ旅、スペインチャリ旅、イタリアチャリ旅を経験。チャリでは、寝泊まりすることができず、旅のフットワークを上げる四輪に変更。
以降、車生活で日本各地を周り病み付き状態。自己のライフスタイルが表現できるアイテムとなり、「旅するように生きる」をもっと身近にしたいと思い、応募させて頂きます。

SUPPORT PLAN

ただただ応援プラン:ロゴ入りコースター+お礼状
2,000円

アウトドアにもご使用いただけるコースターをお送り致します。
画像はイメージです。
コースターにVanWavesのロゴを入れて配送いたします。
・VanWavesロゴ入りコースター
・お礼状

2020.01.20ごろ お届け予定
サポーター25人
残り 25
JPN ONLY
このプランを選ぶ
バンライフ半日試泊プラン(12時間)
9,000円

1日試泊プラン(12時間)
Vanlifeのライフスタイルを体験できるリターンになります。
希望日など予約される日程は別途Webページで入力頂きます。
4名様ご利用の場合1人あたり2250円程度。(レンタル代)
東京~大阪の範囲であれば、ご都合のよろしい場所まで運ばせていただきす。
午前10時から午後12時などお使いいただけます。(ご相談可能です。)
レンタル中に発生するガソリン代・高速料金・駐車代は別途サポーター負担となります。
・12時間のレンタル
・お礼状
・Vanwavesロゴ入りコースター

2020.06.18ごろ お届け予定
サポーター0人
残り 10
JPN ONLY
このプランを選ぶ
バンライフ1日試泊プラン(19時間)
15,000円

1日試泊プラン(19時間)
Vanlifeのライフスタイルを体験できるリターンになります。
希望日など予約される日程は別途Webページで入力頂きます。
4名様ご利用の場合1人あたり3750円程度。(レンタル代)
東京~大阪の範囲であれば、ご都合のよろしい場所まで運ばせていただきす。
午後16時から翌日午前11時などお使いいただけます。(ご相談可能です。)
レンタル中に発生するガソリン代・高速料金・駐車代は別途サポーター負担となります。
・19時間のレンタル
・お礼状
・Vanwavesロゴ入りコースター

2020.06.18ごろ お届け予定
サポーター5人
FULL
JPN ONLY
募集終了
【追加】バンライフ1日試泊プラン(19時間)
15,000円

1日試泊プラン(19時間)
Vanlifeのライフスタイルを体験できるリターンになります。
希望日など予約される日程は別途Webページで入力頂きます。
4名様ご利用の場合1人あたり3750円程度。(レンタル代)
東京~大阪の範囲であれば、ご都合のよろしい場所まで運ばせていただきす。
午後16時から翌日午前11時などお使いいただけます。(ご相談可能です。)
レンタル中に発生するガソリン代・高速料金・駐車代は別途サポーター負担となります。
・19時間のレンタル
・お礼状
・Vanwavesロゴ入りコースター

2020.06.18ごろ お届け予定
サポーター5人
FULL
JPN ONLY
募集終了
【再追加】バンライフ1日試泊プラン(19時間)
15,000円

1日試泊プラン(19時間)
Vanlifeのライフスタイルを体験できるリターンになります。
希望日など予約される日程は別途Webページで入力頂きます。
4名様ご利用の場合1人あたり3750円程度。(レンタル代)
東京~大阪の範囲であれば、ご都合のよろしい場所まで運ばせていただきす。
午後16時から翌日午前11時などお使いいただけます。(ご相談可能です。)
レンタル中に発生するガソリン代・高速料金・駐車代は別途サポーター負担となります。
・19時間のレンタル
・お礼状
・Vanwavesロゴ入りコースター

2020.06.18ごろ お届け予定
サポーター3人
残り 2
JPN ONLY
このプランを選ぶ
バンライフカーレンタル(1.5日間)+コースター+お礼状
31,500円

Vanlifeのライフスタイルを体験できるリターンになります。
4名様ご利用の場合1人あたり7800円程度。(レンタル代)
希望日など予約される日程は別途Webページで入力頂きます。
東京~大阪の範囲であれば、ご都合のよろしい場所まで運ばせていただきす。
1.5日間とは1泊2日で午前10時から翌日午後8時となります。(34時間)
レンタル中に発生するガソリン代・高速料金・駐車代は別途サポーター負担となります。
・1.5日間のレンタル
・お礼状
・Vanwavesロゴ入りコースター

2020.06.18ごろ お届け予定
サポーター1人
残り 19
JPN ONLY
このプランを選ぶ
バンライフカーレンタル(3日間)+コースター+お礼状
50,000円

Vanlifeのライフスタイルを体験できるリターンになります。
1.5日間よりも長くリーズナブルになっております。
4名様ご利用の場合1人あたり12500円程度。(レンタル代)
希望日など予約される日程は別途Webページで入力頂きます。
東京~大阪の範囲であれば、ご都合のよろしい場所まで運ばせていただきす。
3日間とは2泊3日間で午前10時から3日後の午後8時となります。(58時間)
レンタル中に発生するガソリン代・高速料金・駐車代は別途サポーター負担となります。
・3日間のレンタル
・Vanwavesロゴ入りコースター
・お礼状

2020.06.18ごろ お届け予定
サポーター0人
残り 15
JPN ONLY
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バンライフカーレンタル(1週間)+コースター+お礼状
75,000円

Vanlifeのライフスタイルを体験できるリターンになります。
ゆったり日本中を旅しながら生きる1週間を体験できます!
期間も一番長くリーズナブルになっております。
4名様ご利用の場合1人あたり18750円程度。(レンタル代)
希望日など予約される日程は別途Webページで入力頂きます。
東京~大阪の範囲であれば、ご都合のよろしい場所まで運ばせていただきす。
1週間とは6泊7日間になります。
レンタル中に発生するガソリン代・高速料金・駐車代は別途サポーター負担となります。
・バンライフカーレンタル(1週間)
・Vanwavesロゴ入りコースター
・お礼状

2020.06.18ごろ お届け予定
サポーター0人
残り 5
JPN ONLY
このプランを選ぶ

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