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肌荒れ、心の問題は鉄不足かもしれない

フェリチンで肌と心の健康「基礎代謝」と「幸せホルモン」補いませんか?

NEW2019.07.19プロジェクトを更新しました
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リ・スタート

科学で健康と栄養素の関係を解析する分子栄養学に基づき、心身症状の健康課題に対し栄養素欠乏検査と統合栄養素推進を開発、モバイル・デジタルヘルスケア・プラットフォームと統合し健康回復と予防ソリューションを提供。
最初のソリューションは隠れ鉄欠乏・栄養素欠乏検査と栄養素補給を、日本初自己採血鉄欠乏検査キットとモバイルで提供。

プロジェクトの説明

梅雨の時期ですが、雨の前日から体調が悪くなる方も多いようです。
いわゆる気象病とも言われます。
気圧が下がり始めると、体の生体恒常性という微調整がうまく働かないのが要因と言われています。
これは基礎代謝に問題がある場合に起き、貧血や隠れ貧血の原因とも無関係ではありません。 

貧血と隠れ貧血、フェリチンとは?
鉄不足が原因で血液のヘモグロビンが減り、全身への細胞に酸素が供給出来なくなります。その結果、“朝起きられない、疲労、倦怠感、頭痛、目まい、肩凝り、動悸、息切れ“などが起きます。

フェリチン不足は一般血液検査では見逃され不定愁訴は原因不明に…

これらは貧血でなくても思い当たる方も多いかと思います。
実は、通常の貧血検査では分からず、見逃されている「隠れ貧血」と呼ばれる鉄不足の「フェリチン」不足の人に多く起きます。
臨床調査ではなんと日本の女性の半数はフェリチン不足です!

フェリチンとは、鉄を入れるタンパク質でできたカゴ状の入れ物のことで、鉄不足に備える予備の鉄です。
女性は生理で血と共にヘモグロビンを喪失しますが、食事の栄養課題もあり、鉄の補給が喪失を下回ると、フェリチンから鉄を取り出し、ヘモグロビン生成に回します。

鉄は実はヘモグロビン以外には、全身の細胞で必要です。特に脳は多くの鉄を必要とします。
フェリチンが減るとそれら全身へ鉄が回らなくなり、大変な不都合が生じますが、食事の栄養素摂取の偏りで、鉄やタンパク質不足だと気づいていないのが、そもそもの大問題の発端です。

鉄不足が引き起こす肌と心の問題
身近かなところでは、肌と心の健康です。
詳細はプロジェクトのきっかけをごらんください。

鉄が特に必要な人は? - 女子高校生と妊婦
鉄欠乏が顕著に始まるのは、第二性徴期と呼ばれるおおよそ10歳前後からで、女子高校生が最もフェリチン不足です。
女子高校生に多い過換気症候群(過呼吸)には、鉄欠乏とVB6欠乏が顕著に見られる臨床調査がありますが、通常の病院検査ではフェリチン検査は行なわないので異常無しとなります。
この時期に鉄が十分補充出来ないと、その後成人してもずっと鉄欠乏のままとなり、このあとの妊婦の鉄不足につながります。

妊婦は最も鉄が必要な対象者
です。
第25週目から母体の鉄は胎児に移行します。低いとフェリチンは空っぽになり妊婦の半数は貧血となります。(通常の貧血割合は8.5%です)
もともとフェリチン値が低い母体から生まれた赤ちゃんは鉄不足になっています。
そもそもフェリチン値が極端に少ない場合、妊娠はしませんし、流産や早産の原因にもなります。赤ちゃんも小さくなります。

出産後、赤ちゃんは母乳から鉄をとります。つまり母体が貧血では赤ちゃんへの鉄供給はほぼ無いとの意味です。赤ちゃんは生後1年で急激に成長しますので、この時期の鉄不足はその後の成長で発達障害を引き起こす要因にもなります。

みなさん妊娠には葉酸は意識しますが、鉄は同等以上に重要です!
離乳食には是非レバーペーストを沢山あげてください。

 

鉄の管理システム
鉄量の管理システムは緻密に作られており、リサイクルもされます。そのため鉄の体内への吸収は少量しかされません。
つまりたとえ鉄サプリを多量に飲んでも鉄は急激には増えない仕組みです。
十分な鉄量にフェリチンを増やすには半年から1年以上かかります。
妊娠を考えている、または妊活中の人はすぐにフェリチン検査をし、目標値を設定し、計画をたてることをお勧めします。

またアスリートも鉄不足になりやすい属性です。半数はフェリチン不足です。そのために鉄の静脈注射が問題となりました。
妊婦も鉄の静注をする場合がありますが、絶対にするべきではありません。遊離鉄と言いますが、タンパク質と結合していないイオン鉄は有害となり副作用が出るためです。鉄過剰問題は通常これを指します。

鉄欠乏問題の本質は、食と通して鉄欠乏が世代に引き継がれてしまうこと 
先に述べましたが、栄養補給は家庭での食事が基本です。
鉄摂取量は数十年前に比べ半分以下です。諸外国で鉄欠乏対策として法律で定められ、小麦など基礎食品への鉄の添加が義務化されていますが、日本はその政策がとられていない国です。
その上、カロリー主義で間違った栄養素比率指導と、見栄えと美味しさを追求し糖質に偏った食文化、手軽さを提供するビタミン不足の加工食品、さらに肉食を避ける偏食や間違ったダイエットなどで、質的な栄養失調状態の人が非常に多くなっています。

そのため、かなり意識をして鉄やタンパク質、ビタミンを含む食材を食料にしない限り、特に女性は容易に鉄欠乏と栄養素不足になります。
これは鉄欠乏の家庭での子供は確実に鉄欠乏になることを意味します。
そのままで成人になり、子供ができると子供も鉄欠乏となります。
貧血などの鉄欠乏の本質的問題は、食を通して鉄欠乏が次の世代に引き継がれてしまうことです。

 

対策は?
これを防ぐには、どれくらいの鉄量があるかのフェリチン検査をすることが第一歩です。
なおフェリチン検査は一般の血液検査項目には入っておらず、貧血症状が無い限り検査は健康保険対象にはなりません。そもそもフェリチン検査を行う病院は少なく探していくのも面倒ですし、結果は数値だけです。
この自宅でフェリチン検査はこれらの面倒や経済性を解決し、専門家が結果を分析し、対策のアドバイスを提供します。
一度フェリチン検査を受けてみてください。何かが分かり、人生が変わるきっかけとなるかもしれません。

自宅で採血フェリチン検査!マイクロセルフキット

(※1) 自己採血型キットで、血清フェリチン・血清鉄・ヘモグロビンの鉄欠乏マーカー・ならびに+生化学15項目の同時検査は日本初(当社調べ)

プロジェクトのきっかけ

鉄不足が要因となる問題は多々あります。
エネルギー代謝、基礎代謝、DNA合成、造血、脳ホルモン、肌、細胞結合、粘膜、抗酸化など多岐に渡ります。これらを知ってもらい対策をとることです。

肌にダイレクトに影響する基礎代謝障害
代謝は色々ありますが、基本の基本であるエネルギー代謝があります。全身の細胞の中には小器官と呼ばれる構造体があり、ここでエネルギーを作り出します。
エネルギー代謝は生命維持の源です。ものを考える、心臓を動かす、息をする、体温を上げるなど、全てです。エネルギーを生み出すには材料が必要です。食事から得た栄養素です。人の体はタンパク質で出来ています。そのため最も必要なのは一にも二にもタンパク質です。いたるところでタンパク質が絶対的に必要です。

他の材料は主にビタミン類、そして酵素と呼ばれるアミノ酸タンパクです。そこに鉄と酸素が要ります。これらを小器官内で化学反応させ、エネルギーを作っています。
この代謝がうまく働かなくなると、不定愁訴や肌荒れの原因となります。その主な原因は材料不足です。

肌の基礎代謝コラーゲンとエラスチン

基礎代謝の影響で目に見えるのは肌や髪です。
肌は表面の表皮、いわゆる角質と、その下の組織である真皮があります。真皮の主成分は皆さんがよく耳にするコラーゲンです。
肌の細胞は定期的に壊して作り直しを繰り返します。基礎代謝です。ご存知の垢は角質が代謝で古くなったものです。基礎代謝の材料はここでもタンパク質、鉄、ビタミン類です。
なお表皮は乾燥を防ぐために、細胞の水分を外に出さない役目もあります。
そのため肌の潤いは表皮から分泌される、ケラチンというタンパク質物質のおかげです。ケラチンは爪を強くし、髪を太くするする働きもあります。この代謝が上手くいかないと、肌のかさつきで、潤い補充のために化粧水や乳液などのお世話になることになります。

真皮のコラーゲンは、別の小器官で材料となるアミノ酸タンパクから、プロコラーゲンという繊維状組織を同時に3本作ります。この時にビタミンCの手助けで、なんと3本を三つ編み状に組みます!神秘です!

これがコラーゲンとなり肌の強度を作ります。

肌の張りはエラスチンという別のタンパク質を作り、これをコラーゲンの間に架けます。これが肌の張りとなりますが、この結合に銅とビタミンA、そして鉄が不可欠となります。エラスチンは声帯に多く必要で、歌を歌う人はこれら栄養素に注意です。
ちなみにコラーゲンは塗っても食べても、肌への直接の効果は期待できません。表皮はコラーゲン分子が大きすぎて通しませんし、食べても消化分解されてアミノ酸になるだけです。吸収されなかったコラーゲンは生理現象で自然に戻るだけです。。

肌の老化とは?
年をとると老化が起きます。
老化は、生化学上必ず起きる酸化という現象で、活性酸素という物質が常に合成される仕組みになっており、活性酸素は付近の細胞を壊してしまいます。それが老化や癌の原因となります。
肌の老化現象として現れるのはシワやシミです。この主な原因は紫外線です。紫外線が肌に強い化学反応を起こさせ、細胞を酸化させます。

酸化の結果がシワやシミとなります。
身体には酸化を防ぐ防御の仕組みとして、抗酸化物質を用意してあります。活性酸素を分解して段階を経て無害にします。その無害化プロセスにカタラーゼという鉄タンパクが登場します。カタラーゼ合成には鉄が要ります。

なお紫外線による酸化を防ぐには、紫外線をブロックすることですが、完全ブロックはお勧めできません。ビタミンDが関係するからです。
ビタミンDは極めて重要なビタミンですが、食事からの摂取は少なく、多くは体内で合成します。
材料はコレステロールで、紫外線が要ります。これが理由です。適度な日光浴が必要ですが、当たりすぎは老化の原因となります。
適度に陽を浴びて、鉄を十分に取り生体の防御システムを活用することです。

心の健康問題は脳への鉄不足が要因のひとつ
心の健康課題とは何でしょう?
くよくよしたり、塞ぎ込んで物事をポジティブに捉えなかったり、またはイライラでついつい怒ってしまうなどです。これらはいつ起きるのでしょう?

多くの原因はストレスです。ストレスは日常どこにでもあり、ストレスを避けての日常生活は、まず無理かと思います。
ストレスを感じると身体は副腎皮質ホルモンと呼ばれる物質を作り分泌します。有名なのはアドレナリンです。これは生体の防御反応であり、このホルモンが無ければ大変なことになります。

もう一つの生体反応は、脳でホルモンを作ります。神経伝達物質と呼ばれるもので、様々な種類がありますが、心に作用するのはモノアミン系とアミノ酸系神経伝達物質です。
みなさんお聞きになったことがあると思いますが、「幸せホルモン」と呼ばれるドーパミンやセロトニンです。またGABAなども有名です。

そのほかにノルアドレナリンやメラトニンがあり、これらの物質はストレスを感じた時に瞬時に合成され分泌し、そのストレスに本能的に対処できるようにするものです。
これらは面白いことに正反対の行動をとるような作用をさせます。

例えば攻撃と逃避、不安と安心などです。平衡と拮抗と言います。バランスですね。
バランスをとりストレスに対処させる生化学反応です。
これも勿論代謝であり、代謝には材料が必要です。

まずは基本のタンパク質です。
これをアミノ酸位に変え脳の中に送ります。そこで酵素と呼ばれる別のタンパク質が合わさり、酵素タンパクを作ります。
これを3系統で繰り返し、目的のドーパミン、ノルアドレナリン、セロトニン、メラトニン、GABAを作ります。この生成過程で必要となるのが、葉酸、ナイアシン、ビタミンB6、そして鉄です。
他の代謝と同様、これらが一つでもかけると目的のホルモンは生成できないどころか、大きな問題を引き起こします。
例えば、GABA生成の前段階であるL-グルタミン酸という物質は攻撃性を増強させますが、L-グルタミン酸からBAGA生成にはビタミンB6が必要で、ビタミンB6が足らないと攻撃性を抑制させるGABAが作れないばかりか、L-グルタミン酸ばかり増えて攻撃性が抑えられなくなります。いわゆるキレるのはこの状態です。
同様にドーパミンやセロトニン生成プロセスでVB6欠乏だと合成できません。なおVB6は様々なところで必要になり、欠乏しやすいビタミンです。
つまり栄養素が足らなくなり、ホルモン分泌のバランスが崩れると、平衡バランスも崩れ、ストレス耐性が低くなり心の健康に影響を与えます。
場合によってはうつやパニック障害などの精神疾患となります。

妊婦の貧血は、最悪の精神疾患である産後鬱とも関係
貧血では人は死なないと言われますが、これは死と関係する極めて深刻な疾患です。
なお産後鬱は、10人に一人の割合で疾患します。
お母さんは育児と家事に追われて、自分のことは後回しになります。その結果、頑張れば頑張るほど精神の病態は増悪し、悪い環境が重なると最後は凄惨な死亡事件となるのはしばしばニュースで見る通りです。

小さな子供への虐待も心の健康に関連すると考えます。
これは、産後はどの診療科でも産後婦をフォローしない、現在の医療システムの問題でもありあります。

妊婦はこの様に多大な自己犠牲をはらって胎児に鉄を渡しています。これを避けるのは唯一鉄を事前に十分取り、フェリチンを常に上げておくことです。

学級崩壊と一時期話題になりました、注意欠落多動性障害と言われるADHDは、ドーパミンと関係し、84%のADHD児童が有意な相関関係で低フェリチンであったとの臨床報告がフランスであります。

イライラや怒りっぽい、注意散漫などは、気質や育て方などの後天的な要因ではなく、栄養素不足が招く生体の生化学反応であり、代謝障害の結果が大きいと考えられます。
生物で最も重要なミネラルは鉄です。たとえ細菌でも同じで、細菌が人体に入ると鉄を奪いにきます。
鉄をタンパク質で包んでいるのは、人体への保護と同時に簡単に鉄を奪われないようにするためとも言われています。 

鉄・栄養素と幸せホルモンの関係

 

リターン実施までのプロセス

リターン品の開発は完了しております。
今回お届け予定のリターンは下記の通りです。
① 自己採血検査キット+遠心分離機+無償健康相談(1ヶ月間)– 初回コンプリートキット販売
② 自己採血検査キットx2+遠心分離機+無償健康相談(1ヶ月間)– 2回ペアキット販売

・マイクロセルフキット製品説明
採血キットと遠心分離機で構成されます。
わずか、1滴50μℓ(マイクロリットル)という極小量の採血で、遠心分離機を使い、自己採血キットでは日本で初めて、血清フェリチン、血清鉄、ヘモグロビンの鉄欠乏3マーカーを同時に計測ができるように開発しました。そのほかに生化学系の15マーカーも同じく同時に検査。
鉄欠乏のほかに、生活習慣病検査と、白血病などの造血系腫瘍のスクリーニングも可能となります。

・検査項目
血清フェリチン、血清鉄、ヘモグロビン
TP (総合タンパク質)、AST (GOT)、ALT (GPT)、γ-GTP、尿酸 (UA)、総コレステロール、LDLコレステロール (悪玉コレステロール)、HDLコレステロール (善玉コレステロール)、TG (中性脂肪)、アルブミン A1b、クレアチニン、尿素窒素 (BUN)、LDH、血糖、ヘモグロビン A1c

マイクロセフル採血キットマイクロセルフ遠心分離機


採血は簡単!ポストに入れ結果を待つだけ

・ソリューション提供
検査結果はデジタル・ヘルスケア・プラットフォームに入力され、担当の医療従事者は、アセスメント情報とともに、心身症状を分析する事がリモートで可能になります。
ユーザーは専用モバイルアプリを通し、自宅にいながら血液検査とその結果を、心身症状と合わせ健康相談を医療従事者と行うことが出来、科学に基づく栄養素指導により健康課題の回復ならびに予防ソリューション提供を受ける事が出来ます。
アプリはiOS/Androidで無償ダウンロードし、Webからユーザー登録・アセスメント入力。
リターン品受領で手順に従い採血し、検体処理、郵送。

約1週間後にはアプリへ結果を通知。
健康相談がある場合にはアプリから健康相談をチャット入力。
* 継続検査を希望の場合は継続自己採血検査キットを別途ご購入ください。

・おおよそ1ヶ月〜半年毎の検査を推奨しております。
・また今後は専用のサプリを提供予定。
・継続で健康相談をご購入いただいた場合は、健康回復・予防ソリューションをモバイルで提供予定です。

モバイルアプリ画面例

---

<FAQ>

Q1. 自己採血キットとは何ですか?
A1. ユーザー自身が指先から採血する機器のことです。

Q2.安全性や衛生面での問題はありませんか?
A2.厚生労働省から医療機器としての認可を受けていますので、それらの問題はありません。
また今まで医療事故が起こったことが無いランセット(針)を使用しています。ランセットは使い捨てですので衛生的。感染症の心配もありません。また、お使いいただいたキットは全てまとめてお送りいただく為、ご家庭にゴミを残しません。

Q3.痛みはどうですが?
A3. 痛みにおいては“無痛ランセット”を使用しております。
チックとしますが痛みはほとんどありません。

Q4. 子供でも使えますか?
A4.基本は成人が対象ですが、未成年の場合も親の使用許諾があれば可能です(同意が必要)。
また、採血は本人が行う必要がありますが、親の監督と正しい使い方の指導のもとで行ってください。
かかりつけ医などの医療機関と直ぐに連絡、及び、処置がとれる環境下でご使用いただくと安心です。

*Q5~Q7もコチラからぜひお読み下さい。

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今後の取り組みについて

私どもは分子生物学と分子栄養学に基づく健康問題の解析と回復・予防を目指しており、「フェリチン」は最初のテーマです。
今後検出できるマーカーを増やし、糖質制限、高タンパク質療法を、医療とは異なる科学とITでソリューション提供を目指します。
フェリチンを回復し幸せホルモンを作りやすく!

サポーターの皆様へ

足らない栄養素を特定し補給すれば健康問題は回復します。また予防もできます。なぜならDNAにそれが書かれているからです。
分子栄養学は現代の医療が抱えている様々な課題を、全く異なるアプローチで解決し、大きなパラダイムシフトを起こす潜在力があります。
まずフェリチン検査を体験してその可能性の一歩を実感してみてください。
ご支援の程、どうぞよろしくお願いいたします!

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リ・スタート

科学で健康と栄養素の関係を解析する分子栄養学に基づき、心身症状の健康課題に対し栄養素欠乏検査と統合栄養素推進を開発、モバイル・デジタルヘルスケア・プラットフォームと統合し健康回復と予防ソリューションを提供。
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SUPPORT PLAN

【先着10名】 50%OFF:初回フェリチン検査・相談フルセット
6,100円

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初めてフェリチンを検査する方に、最適な内容です。
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あなたのメンタルヘルス、体調不良はフェリチン不足かもしれない。
未成年者が使用する場合は、親の同意と使用許諾への同意が必要です。
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2019.08.31ごろ お届け予定
サポーター10人
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募集終了
【先着25名】 40%OFF:初回フェリチン検査・相談フルセット
7,300円

25名様限定で、40%OFF!
初めてフェリチンを検査する方に、最適な内容です。
・自己採血検査キット+遠心分離機+健康相談
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あなたのメンタルヘルス、体調不良はフェリチン不足かもしれない。
未成年者が使用する場合は、親の同意と使用許諾への同意が必要です。
・初回フェリチン検査フルセット(自己採血検査キット+遠心分離機)
・初回健康相談(1ヶ月間無料)

2019.08.31ごろ お届け予定
サポーター8人
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【先着30名】 30%OFF:初回フェリチン検査・相談フルセット
8,500円

気軽にご自宅で検査をしていただける内容です。
・自己採血検査キット+遠心分離機+健康相談
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あなたのメンタルヘルス、体調不良はフェリチン不足かもしれない。
未成年者が使用する場合は、親の同意と使用許諾への同意が必要です。
・初回フェリチン検査フルセット(自己採血検査キット+遠心分離機)
・初回健康相談(1ヶ月間無料)

2019.08.31ごろ お届け予定
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残り 30
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【20%OFF】:初回フェリチン検査・相談フルセット
9,700円

気軽にご自宅で検査をしていただける内容です。
・自己採血検査キット+遠心分離機+健康相談
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あなたのメンタルヘルス、体調不良はフェリチン不足かもしれない。
未成年者が使用する場合は、親の同意と使用許諾への同意が必要です。
・初回フェリチン検査フルセット(自己採血検査キット+遠心分離機)
・初回健康相談(1ヶ月間無料)

2019.08.31ごろ お届け予定
サポーター1人
残り 49
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【ペアセット★25%OFF】:初回フェリチン検査・相談フルセット
16,000円

ご家族と・ご友人と自宅で気軽にお試しいただける内容です。
・自己採血検査キット+遠心分離機+健康相談
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あなたのメンタルヘルス、体調不良はフェリチン不足かもしれない。
未成年者が使用する場合は、親の同意と使用許諾への同意が必要です。
・初回フェリチン検査フルセット(自己採血検査キット+遠心分離機)
・初回健康相談(1ヶ月間無料)

2019.08.31ごろ お届け予定
サポーター0人
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